株式会社日本書技研究所 毛筆フォントのリーディングカンパパニー   
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毛筆フォント選択を間違っていませんか
警告!白洲フォントは古典を踏まえ、業務の使用目的に合わせた書風で制作しています
   唐の4大能書家の作品紹介  市販毛筆フォントの課題
 ・文字の間の取り方懐がおおらかである
 ・線の変化、粘り、しなやかさがあります
 ・画一的でない大・中・小混在のリズムと変化の美
 ・伸びやかさ、起筆、終筆の沈着な処理・・・など
・活字的で画一的な表現に陥っている
 ・多くの毛筆フォントは機械的で手書きの味が感じられない

二玄社中国法書選を参考とした





九成宮醴泉銘
  

 太宗皇帝が避暑地である九成宮に行ったとき、杖でさぐって井戸を掘ったところ、甘泉が湧い
てきたという端兆を記念してつくった魏徴の文
欧陽詢の最高傑作といわれ楷法の極則と称される。













孔子廟堂碑  

虞世南、70歳前後の書。碑は唐の大宗が都
長安の孔子廟を再建した時建てられ、大宗が虞世南に命じて撰書させたもの。虞世南唯一の楷書。強さを内に秘めた温和な点画を理智的に組合せた気品ある名作。













雁塔聖教序

ちょ遂良 

書の歴史上,最も美しく洗練された楷書。
この書は、美人のようなあでやかさがあるといわれ、結体は抱擁力と広がりがあり、用筆は細いが弾力性がり、独自の境地を展開した最高傑作と言われる

現在西安の慈恩寺大雁塔の入り口の壁に収められています
私(白洲』は現物を見てきました。

 

白洲毛筆フォントは

顔真卿、ちょ遂良
の書風を踏まえながら
気品と格調さを旨として
賞状・表彰状の書風を意識して
フォント制作に努めました。

フォント制作の思い

業界唯一の、表彰状、賞状作成
専用の毛筆フォント




・NSK白洲賞状書体

  参照ください






 リンク先参照


多宝塔碑
 

 
顔真卿 44歳の書。

初唐の三大家と並び称される顔真卿壮年の
力作。用筆は厳正、結構は緊密。



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